6500件を超すクーリングオフ手続代行実績
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クーリングオフ 事例集 勧誘の種類別
クーリングオフは証拠の残る 内容証明郵便で
クーリングオフ手続とは、契約者自身が、自分でクーリングオフの証拠を確保する手続です。

内容証明郵便であれば、クーリングオフ期間内に、クーリングオフの手続を行った事実を、明確に証明することが出来ます。

郵便局 (日本郵便株式会社) が内容を証明してくれ、通知書の写しを証拠書類として保管してくれますので、クーリングオフの手続を行った確実な証拠書類となります。

この郵便物は令和○年○月○日第12345号書留内容証明郵便物として差し出したことを証明します。
日本郵便株式会社
郵便認証司
令和○年○月○日 差出日消印

詳しくは、

クーリングオフは 内容証明郵便で確実に
クーリングオフ手続代行で より確実に
当事務所は、6500件 を超すクーリングオフ手続代行の実績がある、クーリングオフ手続代行の専門事務所です。

クーリングオフをしないよう、担当者が説得したり、妨害してくることがありますが、

行政書士のクーリングオフ手続代行が相手業者の説得や妨害を抑止するので、早期解決効果 が期待できます。
手続は 即日対応。土日・夜間でもご相談
迅速な手続で 即日対応 が可能です。
土日 祝日、夜間 でも対応できます。
8日目の夜 残り数時間の場合でも
ご相談下さい。
日本全国から依頼することができます。
当事務所は 日本全国対応 です。
近所の事務所を探す必要はありません。

日本全国のクーリングオフ手続代行に対応しています。日本全国から、電話やメールで依頼できます。
クーリングオフ書類の作成と郵送を代行します
行政書士法第1条の3 第1項第3号に基づき、
行政書士が、書面作成代理人として
クーリングオフに係る内容証明郵便を作成し
郵便局からの発送手続を代行します。
クーリングオフ代行が 解約妨害を抑止します
クーリングオフ手続代行を利用すれば、自分でクーリングオフを申し出るよりも確実です。

自分でクーリングオフを申し出ると、担当者や販売店から、クーリングオフしないように説得を受けることがありますが、

専門事務所によるクーリングオフ手続では、相手業者が「これ以上説得しても無駄だ」と判断し、再説得や再勧誘をあきらめるため、

早期解決効果が期待できます。
クーリングオフ手続の専門事務所です
当事務所は2001年に開業してから 25年以上 クーリングオフ手続を専門に扱っている、クーリングオフ手続代行の専門事務所です。

当事務所が扱ったクーリングオフ手続代行の依頼件数は、合計で 6500件 を超します。過去の事例や業者名など、当事務所の経験が確実性に寄与します。

当事務所のクーリングオフ手続代行は、早ければ 依頼当日 に完了します。

ご自宅あて、内容証明郵便の本人控えが届きますので、クーリングオフ手続が適切に行われたか、自分の目で書類を確認することが出来ます。
不慣れな手続はクーリングオフ手続代行で
クーリングオフ手続は、簡単そうなイメージがありますが、実際にやってみると、理解不足なことも多く、案外手間取ります。

自分でやろうとすると、慣れないことでよくわからないことも多く、案外わずらわしく、時間もかかります。

また、相手業者から、考え直すよう説得を受けたり、クーリングオフをしないよう妨害を受けることもあります。

最近では「私書箱」や「バーチャルオフィス」を利用する販売店も多く、クーリングオフの通知書を、なかなか受け取らない販売店も少なくありません。

契約への不安、業者への対応に不安のある中
短いクーリングオフ期間内に、
クーリングオフ制度について自分で調べたり
自分でクーリングオフの通知書を作成して、
郵便局で相手業者への郵送手続を行う。
業者側から説得や再勧誘を受けることも。

わずらわしい手続を専門事務所に任せることで、時間的な負担、精神的な負担、業者への対応の負担を軽減することができます。


多くの方にとって、クーリングオフは 一生のうちに一度か二度、あるかないかの手続です。
確実なクーリングオフは、クーリングオフ手続代行の利用をお勧めします。
このような場合にクーリングオフ代行がお勧め
相手業者や担当者が信用できない場合
説得やクーリングオフ妨害を受けそうな場合
既に相手からいろいろ言われている場合
契約の際に強引な勧誘を受けた場合では、クーリングオフをする際にも注意が必要です。
高額な契約で、確実にクーリングオフしたい
数十万円の契約で、証拠を残しておきたい。
特に、既に代金を支払い済みの場合など。
自分で適切に手続きをする自信が無い場合
メールやLINE、電話やハガキでは不安。
内容証明郵便で確実な手続をしたい場合。
クーリングオフ期間が残り少ない場合
残り時間が少ない場合。今日中に手続したい。
仕事で時間がとれない。
平日の日中に、郵便局に行くことができない。
クーリングオフ期間[数え間違えるトラブル]
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