クーリングオフ
代行手続の利点


証拠の残る内容証明郵便で確実に手続したい場合

専門家による手続で、クーリングオフ妨害を抑制したい

専門家の経験を活かしたい

自分ひとりで手続するのは不安

時間的余裕が無い場合


専門家に相談しながら手続をする事で、安心して解約が出来ます。

全国どこからでもご依頼いただけます。距離的な制約はありません


クーリングオフは、必ず書面で行なわなければなりません。

電話での解約には法的効力がありません。

証拠の残らない「ハガキ」「簡易書留」はお勧めできません。

内容証明郵便により、クーリングオフをしたという「決定的な証拠」を残す必要があります。


「ハガキ」「簡易書留」でクーリングオフする事は、証拠が残らないため、安全とは言えません。

「そんなハガキは受け取っていない」

「クーリングオフをした証拠はあるのか?」

「電話でクーリングオフしたなんて聞いてない」

「解約はできない。このハガキは捨てておく」

などと言われた場合、クーリングオフの証明が困難となります。

クーリングオフした決定的な証拠を残すには、専門家の作成した内容証明郵便が確実です。


内容証明郵便の控えがあれば、クーリングオフをした決定的な証拠となります。

また、
法律家の関与を相手に伝えることで、安易な解約妨害を抑制します。

法律家が入ることで、
多くの場合相手の対応は変わります。

確実に証拠の残る内容証明郵便によりクーリングオフする方法が最も確実です。


TEL 03-3376-0772
電話夜2時まで相談
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